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パッケージ採用事例
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【やくそく庵 着圧ストッキング 徳島新聞に掲載 ブランディングを通したパッケージ開発】

デザイン アカマキデザイン事務所 藤本真紀様 (ディレクション 株式会社 パッケージ松浦 桑原基輔)
【やくそく庵 着圧ストッキング 徳島新聞に掲載 ブランディングを通したパッケージ開発】
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【Press Reliases やくそく案 阿波乙女は何故美脚!? 着圧ストッキング開発秘話】

おはようございます。
世界初、徳島発、パッケージマーケッターの松浦陽司です。

盛和塾<徳島>がご縁で東光の佐藤雅俊次長と出会い、
共に商品・パッケージ開発をさせて頂いた「やくそく庵」が登場です!
プレスリリースを兼ねて、紹介させて頂きます!!

<阿波乙女は何故美脚!?>

68年間で3,568人分のエッセンスを抽出したむくみで悩み続けた女性を救ったストッキング

徳島市応神町で医療用段階着圧ストッキングを製造する東光株式会社は、
今年10月22日よりプレ販売を開始した「やくそく庵」が話題を呼んでいる。

ライフスタイルの多様化が進む中、
働く女性が増えている。

立ち仕事が多い多忙な女性に人気なのが着圧ストッキングだ。

着圧ストッキングはオーダーメイドにすれば、
着圧効果を最大限発揮できるのだが、
一般向けに販売するには時間と費用がかかり難しい状況だった。

製造元の東光株式会社では医療用のオーダーメイドストッキング、
3,568人分を作り続けてきた。
その3,568人分のエッセンスを凝縮したのが「着圧ストッキング やくそく庵」だ。

製造費を上げているのは、
材料の無駄使い・購入の手間・製造期間の長期化に着目。

一定のルールを作り無駄を徹底的に減らすルールを設けたことで、
高品質を維持しコストダウンを実現した。

開発担当の上野ひとみさんは
「働く女性の辛さは、私が一番良く分かっています。
仕事が終わって、ボロボロの状態から家事がスタートですからね。

・・・この着圧ストッキングに出会う前は、
足のむくみに悩まされ続けていました。

一人でも多くの女性に、
むくみの悩みを解消して欲しい。
よりもっと素晴らしいライフスタイルを手にして欲しい 。
今よりもっとアクティブなってもらいたい。

時間を豊かにし、
履き心地が良く、
素材がしっかりしていて長く使えるストッキング。

こんなワガママと希望を着圧ストッキングにギュっと詰め込みました。
私と一緒に阿波乙女は美脚である事に自信を持ちましょう」と想いを話す。

ネーミングは「やくそく庵」
「働く女性の足に 癒しをおやくそく」というコンセプトで、3つの意味を込めています。

①約束・・・癒しの約束するということ。
②薬足・・・医療用品業界でノウハウを培った「薬」のような存在であること。
③躍足・・・そして、躍動する足を手に入れて欲しいということ。

通常のストッキングのパッケージといえば
「女性モデルの脚の写真」が掲載されている場合がほとんとです。

「やくそく庵」のパッケージは、
「癒しをおやくそく」のコンセプトの元、写真は一切使用しておりません。

「癒し」をイメージさせる「猫ちゃん」のイラストを採用。
パッケージ表面では「おつかれさま 明日はきっと楽になるよ」
パッケージ裏面では「明日の私とお約束」と、
猫ちゃんが女性を励ましてくれています。

この記事に関する取材、お問い合わせは

株式会社メディックス
担当 上野ひとみ

徳島県徳島市応神町吉成字西吉成42番地
Tel 088-683-3456 (代)
Fax 088-683-3455
E-mail t.toshimitsu@toko-inc.co.jp
会社 http://toko-inc.co.jp/
商品 http://www.yakusokuan.jp

【やくそく庵 着圧ストッキング 徳島新聞に掲載 ブランディングを通したパッケージ開発】

おはようございます。
世界初、徳島発、パッケージマーケッターの松浦陽司です。

先日も紹介させていただいたメディックスさんの「やくそく庵」が
2014年11月12日付の徳島新聞に掲載されております!

<クリックすると、拡大して見えます>

いやー。
こうやって、ペルソナ設定から、ブランディングに関わった商品が
徳島新聞に掲載されるって嬉しいですね!

ちなみに「やくそく庵」というストッキングは、
こんな人を救いたくって、開発されました。

年齢:29歳  氏名:田中朝子さん
仕事:アパレルブティック勤務 副店長 接客担当責任者
家族:独身 7年前から東京に出てきて一人暮らし
年収:280万円
趣味:インターネット通販(本当は買い物も好きだけど、時間がない)

ライフスタイルと悩み
副店長として責任のある立場を任されている。
最近、スタッフが一人辞めたので毎日、シフトに入っている。
毎日の9時間の立ち仕事。

本当に足の疲れとむくみは悩んでいる。
でも、病院に行くほどじゃないし、
定期的にマッサージやエステに通う余裕はない。

とは言っても、勤務中にサロンパスを貼るなんてとてもできない。
脚に効果あるといわれているストッキングを履いたけど、
いまいち実感できない。
そもそも家の中で履けるタイプしか試した事が無いし…

<心の叫び>
もう、これ以上、どうしろっていうのよ!私だって頑張っているのよ!
店長もスタッフも好き勝手、言っちゃってさ!
売上が上がらないもの、スタッフが定着しないのも私のせいだっていうの?私だって頑張ってるのよ!
・・・・あ、いけない、お客さんが来た!
「いらっしゃいませ!」
そうそう、お客さんの前で気を抜いちゃダメ。笑顔で、にこやかに。。。
・・・あーっ!私、無理してる!
もう9日連続勤務よ!
足もパンパン、誰か、どうにかして~(泣)

そうなんです。
こんな悲鳴をあげている人を救えるのが「やくそく庵」なんです。

ネーミングの「やくそく庵」は3つの約束を表現。
①約束・・・癒しの約束するということ。
②薬足・・・医療用品業界でノウハウを培った「薬」のような存在であること。
③躍足・・・そして、躍動する足を手に入れて欲しいということ。

パッケージは「癒し」をイメージさせる「猫ちゃん」を採用。
パッケージ表面では「おつかれさま 明日はきっと楽になるよ」
パッケージ裏面では「明日の私とお約束」と、
猫ちゃんが女性を励ましてくれています。

もし、身の回りに「田中朝子さん」のように悲鳴をあげている人、
あるいは立ち仕事で足がパンパンの人がいらっしゃったら、
この記事を紹介してあげてくださいね!

<PS>
この記事に関する取材、お問い合わせは、積極的に受け付けております!
ぜひ、宜しくお願いします。

株式会社メディックス 担当 上野ひとみ
徳島県徳島市応神町吉成字西吉成42番地
Tel 088-683-3456 (代)
Fax 088-683-3455
E-mail t.toshimitsu@toko-inc.co.jp
商品 http://www.yakusokuan.jp

企業名
株式会社 メディックス
商品名
やくそく庵
URL
http://www.yakusokuan.jp/
デザイン
アカマキデザイン事務所 藤本真紀様 (ディレクション 株式会社 パッケージ松浦 桑原基輔)

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