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HOME > BLOG > パッケージマーケティング > 【パッケージそのものが商品へのこだわりストーリを語る!京都の豆腐屋さん久在屋の青竹寄せ豆腐のパッケージはなんと?!】
2015年06月17日

【パッケージそのものが商品へのこだわりストーリを語る!京都の豆腐屋さん久在屋の青竹寄せ豆腐のパッケージはなんと?!】

【パッケージそのものが商品へのこだわりストーリを語る!京都の豆腐屋さん久在屋の青竹寄せ豆腐のパッケージはなんと?!】

おはようございます。
世界初、徳島発、パッケージマーケッターの松浦陽司です。

ネーミングやキャッチコピーで、
商品のストーリーを語ることってとっても大事です。

でも、パッケージそのものが
商品へのこだわりストーリーを語ることもあります!

京都のお豆腐屋さん「久在屋」!
青竹寄せ豆腐のパッケージ!
http://www.kyuzaya.jp/

aotake01

なんと!
本物の、・・・いえいえ、ほんまもんの青竹(京都亀岡産)の青竹をパッケージとして使用!
熟成させて竹の香りを豆腐にしのばせたものなんですが、
・・・・このストーリー、パッケージを見ただけで伝わってきませんか?

もちろん、リスクもあったと思います。
青竹ですから、衛生的に、安全的に、どうなのかと。
でも、ちゃんと大手百貨店お墨付きの安全基準もクリアーしているそうです。

すっごいですね!
この久在屋のこだわり!

実はこのパッケージを使用している
久在屋の東田和久さんと、
6月20日(土)のニッポン豆腐屋サミットin京都でコラボさせて頂きます!
(全豆連ホームページ http://www.zentoren.jp/ )

東田さん、ありがとうございます。

久在屋ホームページ
http://www.kyuzaya.jp/

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パッケージマーケッター 松浦陽司

1974年、徳島県徳島市生まれ。著書「売れるパッケージ5つの法則と70の事例」で提唱したパッケージマーケティングの創始者。パッケージの企画やデザインだけではなく、商品開発の根幹であるブランディングも行って、多数の成果をあげている。その他、執筆活動、講演活動、社内ブランディングなども行う。ブランド・マネージャー認定協会1級&2級&スタンダードトレーナーの資格を持つ。

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