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HOME > BLOG > パッケージ松浦ネタ > コミュニケーションの手法 ⑫ 営業マンは必要か
2010年08月20日

コミュニケーションの手法 ⑫ 営業マンは必要か

問題③ 低粗利で受注してくる営業マン


鈴木さんが以前に勤められていた会社では、このような営業マンには厳しい言葉が飛んだようです。

「オマエなんか要らない」

同値や安値で受注するのであれば、営業経費分、営業マンは要らないということです。

粗利益率をしっかりと意識した営業活動をしましょう。


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パッケージマーケッター 松浦陽司

1974年、徳島県徳島市生まれ。著書「売れるパッケージ5つの法則と70の事例」で提唱したパッケージマーケティングの創始者。パッケージの企画やデザインだけではなく、商品開発の根幹であるブランディングも行って、多数の成果をあげている。その他、執筆活動、講演活動、社内ブランディングなども行う。ブランド・マネージャー認定協会1級&2級&スタンダードトレーナーの資格を持つ。

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