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HOME > BLOG > パッケージマーケティング > 【出雲KanoZaの抹茶バームクーヘン「雲太」商品の物語、会社の思いを伝えるパッケージ】
2012年11月11日

【出雲KanoZaの抹茶バームクーヘン「雲太」商品の物語、会社の思いを伝えるパッケージ】

【出雲KanoZaの抹茶バームクーヘン「雲太」商品の物語、会社の由来を伝えるパッケージ】

おはようございます。
パッケージマーケッターの松浦 陽司です。

パッケージには見えない部分というのがあります。
だからと言って、無地ではもったいないですよね。

出雲KanoZanoの抹茶バームクーヘン「雲太」!

ちょっと見た目は紙管と呼ばれるパッケージです。
もちろん、普通に使うと、紙管の内側は印刷はしません。

でも、ちょっと考えると、それはもったいないかも知れませんね。

なんと内側面にもしっかりと印刷されています。

商品の物語、
会社の由来などをしっかり語っているのです。

喋りたい、語りたいことはたくさんある!
けど、スペースの問題で、泣く泣く書いていない場合もありますよね。

そう言った場合、チラシやカードを添える手もありますが、
せっかく印刷しているパッケージもあるんですから、
パッケージを利用してもいいですよね!

本日のネタも毎度おなじみ!
高橋魁春園の高橋誠さんに教えていただきました!
なんと!6個目です!
いつも有り難うございます。

高橋さんの過去ネタ

①スーパードライネタ
http://ameblo.jp/p-matsuura/entry-11241922527.html




②エスコヤマのバームクーヘンネタ
http://ameblo.jp/p-matsuura/entry-11289651264.html



③佐川急便スカイツリー段ボールネタ
http://ameblo.jp/p-matsuura/entry-11304982397.html



④ボンボンキャラメルネタ
http://ameblo.jp/p-matsuura/entry-11346940582.html


⑤非売品の酒

http://ameblo.jp/p-matsuura/entry-11398450447.html

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パッケージマーケッター 松浦陽司

1974年、徳島県徳島市生まれ。著書「売れるパッケージ5つの法則と70の事例」で提唱したパッケージマーケティングの創始者。パッケージの企画やデザインだけではなく、商品開発の根幹であるブランディングも行って、多数の成果をあげている。その他、執筆活動、講演活動、社内ブランディングなども行う。ブランド・マネージャー認定協会1級&2級&スタンダードトレーナーの資格を持つ。

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