顧客の心に響くマーケティング パッケージ松浦

パッケージのこと、お気軽にご相談ください! tel 088-645-1000

パッケージのこと、お気軽にご相談ください! tel 088-645-1000

株式会社パッケージ松浦
徳島県徳島市丈六町山端10-1
ご相談・お問い合わせ

パッケージマーケッター松浦陽司のアカウント

  • 松浦陽司のFBページ
  • 松浦陽司のTwitter
  • 松浦陽司のinstagram

パッケージマーケッター 松浦陽司のブログ
BLOG

HOME > BLOG > パッケージマーケティング > 【「こ、こ、こんなに売れるとは思ってなかった!」パッケージリニューアルで売上炸裂!近藤商事の「ちりめん三昧」】
2015年09月3日

【「こ、こ、こんなに売れるとは思ってなかった!」パッケージリニューアルで売上炸裂!近藤商事の「ちりめん三昧」】

【「こ、こ、こんなに売れるとは思ってなかった!」パッケージリニューアルで売上炸裂!近藤商事の「ちりめん三昧」】

おはようございます。
世界初、徳島発、パッケージマーケッターの松浦陽司です。

近藤商事様の奥様と娘さんが叫びました。
「こ、こ、こんなに売れるとは思ってなかった!」

そうなんです。
近藤商事様の「ちりめん三昧」がこの夏、売上炸裂中!

811774

以前のパッケージは紙封筒に入っていました。
(※画像が手に入らなかったので、シリーズ品のイカナゴのくぎ煮のパッケージ画像。ただし形態や色目は同じ。)

こちらの商品をリニューアルするにあたり、
デザイン担当させて頂いたパッケージ松浦の桑原基輔氏は考えました。

●ちりめんの中身はもっと見えた方がいいなぁ。
●手軽な感じを出したいなぁ。
●旧パッケージより今風のパッケージにしたい。

そこで採用になったパッケージはこちら!

tirimenn

紙封筒ではなくなりました。
中身をより美味しそうに見せるために、シール対応です。

紙封筒の重厚感というよりは、手軽に買える感じをだしました。
旧パッケージより今風になりましたね。

ura

通常、パッケージをリニューアルするときは
従来パッケージのデザインだけリニューアルするのですが、
お土産物売り場で並ぶことを考えたら、
「シールの方がいい」と桑原さんは考えたんですね!

おかげで近藤商事様の奥さんと娘さんが
「こ、こ、こんなに売れるとは思ってなかった!」
ということになってます(笑)

近藤商事様、ありがとうございました。

811761

お問い合わせはこちらまで!
(有)近藤商事
〒779-0111 徳島県板野郡板野町那東野神元12-1
088-672-0203

この記事を書いた人

  • 松浦陽司のFBページ
  • 松浦陽司のTwitter
  • 松浦陽司のinstagram

パッケージマーケッター 松浦陽司

1974年、徳島県徳島市生まれ。著書「売れるパッケージ5つの法則と70の事例」で提唱したパッケージマーケティングの創始者。パッケージの企画やデザインだけではなく、商品開発の根幹であるブランディングも行って、多数の成果をあげている。その他、執筆活動、講演活動、社内ブランディングなども行う。ブランド・マネージャー認定協会1級&2級&スタンダードトレーナーの資格を持つ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

3 × 1 =

ページの上部へ